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一之瀬 秀実

一之瀬 秀実 - –Hidemi Ichinose- -

ものづくりの会社で、カタリスト/プランナーとしてブランディング・コミュニケーション業務に従事。日々の生活に存在するものがたりの種を見つけ、社会につなげることで、文化のうねりを生み出すプロジェクトを手掛ける。慶應SFCでは、ミッドセンチュリーの建築プロジェクト「Case Study House」のデジタルアーカイブ化、デザインミュージアムの立ち上げに関わり、デザインマネジメント/アートマネジメントを軸に、文化づくりを幅広く専攻。現在、社会兼大学院生として、文化経済学を専攻しながらアートを媒介にした“文化と企業の良好な関係”を模索中。
テクノロジーとアートの交差点に立っていることが多く、メディアアートを中心に、先進テクノロジーが牽引するアートについて考察していきます。
思い入れのあるアーティストはオラファー・エリアソンと蔡國強。好きなものは詩、自然との戯れ、そしてトムヤムクン。


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日本初!アジアのメディアカルチャーが集まるMeCA(ミーカ)に潜入




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