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文化庁メディア芸術祭 アニメーション部門優秀賞受賞作品『父を探して』が再上映【今週のおすすめムービー】

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2017年9月18日

文化庁メディア芸術祭 アニメーション部門優秀賞受賞作品『父を探して』が再上映【今週のおすすめムービー


【今週のおすすめムービー】

文化庁メディア芸術祭 アニメーション部門優秀賞受賞作品『父を探して』が再上映

 

 

〜girls Artalk的♡おすすめポイント〜

♡話題急上昇の長編アニメーション作品『父を探して』が、9/16(土)から東京・渋谷シアター・イメージフォーラムでアンコール上映中です!

♡父親を探す少年クーカのロードムービーで、主人公で感情移入しちゃいます。

♡柔らかな世界観の中に社会風刺が込められた、大人の作品でもあるんです。

♡クレヨン・切り絵・油絵具・色鉛筆といった画材を使った絵本のようなアートワークが素敵♪

♡少年が初めて知る世界や出会いに心がじんわり 鑑賞後はポジティブな気持ちになれます。

 

 

【概要】

アンコール上映『父を探して』(2013年/ブラジル/80分/DCP)

上映期間:9/16(土)〜21(木)  連日21:10〜

会場:シアター・イメージフォーラム

住所:渋谷区渋谷2-10-2

公式サイト:http://newdeer.net/sagashite

 

原題:O Menino e o Mundo 英語題:The Boy and the World

監督:アレ・アブレウ

音楽:ナナ・ヴァスコンセロスほか

配給:ニューディアー

配給協力・宣伝:プレイタイム

 

《アレ・アブレウ監督》

1971年、サンパウロ生まれ。13歳のときにアニメーションのワークショップを受講。その後、アニメーション制作に携わるようになる。広告映像やイラストレーションなどを手がけながら、2008年『Cosmic Boy』を監督。短編作品も広島国際アニメーション映画祭ノミネートなど、高い評価を得ている。『父を探して』は長編第二作目となる。

 

 

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